ストーリー

遥か昔、究極神と呼ばれる神が作り出した、
十二の星座を象った十二の星が連なる世界。
それぞれの星は、やはり十二の体に分かれた
究極神の一人一人が治めている。

そんな十二皇界を、
全銀河征服の第一歩として征服してしまおうと、
前作の主人公シュシュがやって来るところから物語は始まる。

時を同じくして、かつて十二皇界を滅ぼさんとした
「あるモノ」が長い眠りから目覚めようとしていた。

そして究極神の一人である主人公は、
他の究極神達の力を集め、再びその「あるモノ」を
封印するための旅立ちを決意する。
…が、旅立ちの第一歩目で、
いきなり最強の絶対神、シュシュと遭遇してしまい……

  • 最終更新:2013-04-26 23:13:08

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